天気の良い休日に、外でのんびりと食事を楽しむピクニック。しかし『どこへ行けばいいの?』『子連れでも安心な公園はどこ?』と悩む方も多いのではないでしょうか。この記事では、初心者でも失敗しないピクニック場所の選び方から、関東・関西・全国のおすすめスポット20選を徹底解説します。目的別の選び方や持ち物チェックリストも掲載しているので、週末のピクニック計画にぜひ役立ててください。
【厳選】今すぐ行けるピクニックスポットBEST5

アクセスの良さ・芝生の広さ・設備の充実度という3つの基準で全国から厳選した、今すぐ行けるピクニックスポットBEST5をご紹介します。
初めてピクニックに挑戦する方でも安心して利用できる公園を中心に選定しています。
代々木公園(東京都渋谷区)|都心最大級の芝生広場
代々木公園は、東京都心でピクニックを楽しむなら外せない定番スポットです。
23区内の都立公園の中で5番目に広く、A地区(森林公園エリア)とB地区(陸上競技場・野外ステージエリア)の2つのゾーンに分かれています。
ピクニックに最適なエリアとして、中央広場・パノラマ広場・オリーブ広場・丘の広場など複数の芝生スペースが整備されており、大人数でもゆったりシートを広げられます。
特に「丘の広場」は樹林に囲まれた静かなエリアで、人混みを避けてのんびり過ごしたい方に人気です。
園内には売店が2カ所あるほか、原宿や渋谷の飲食店も徒歩圏内なので、食料調達にも困りません。
- 入園料:無料
- アクセス:東京メトロ千代田線「代々木公園駅」徒歩すぐ、JR「原宿駅」徒歩5分
- 駐車場:あり(有料)
- トイレ:複数カ所あり
万博記念公園(大阪府吹田市)|設備充実で初心者に最適
万博記念公園は、1970年の日本万国博覧会の跡地に整備された、大阪を代表するピクニックスポットです。
太陽の塔がそびえる広大な敷地内には、5,400〜9,900㎡の芝生広場が7区画用意されており、家族連れから大人数グループまで対応できます。
トイレ・売店・駐車場など設備が充実しているため、ピクニック初心者でも安心して利用できます。
春の桜・バラ、秋のコスモスなど四季折々の花も楽しめ、見どころが多いのも魅力です。
- 入園料:大人260円・小中学生80円(自然文化園・日本庭園共通)
- アクセス:大阪モノレール「万博記念公園駅」徒歩すぐ
- 駐車場:あり(有料)
- 休園日:毎週水曜日(4月〜GW期間・10〜11月は無休)
国営昭和記念公園(東京都立川市)|四季の花と広大な原っぱ
国営昭和記念公園は、立川市・昭島市にまたがる国営公園で、約180ヘクタールという広大な敷地を誇ります。
春はチューリップ・菜の花・桜、夏はひまわり、秋はコスモス・いちょうと、四季を通じて花と自然景観が楽しめるのが最大の魅力です。
「みんなの原っぱ」と呼ばれる中央エリアは広大な芝生広場で、テントを張って一日ゆっくり過ごす家族連れや友人グループで常に賑わっています。
園内には売店が8カ所あり、自転車レンタルやサイクリングコースも整備されています。
なお、火気(花火・焚き火・ガスコンロ)の使用は禁止されているため、BBQグリルの持参は控えましょう。
- 入園料:大人450円・中学生以下無料・65歳以上割引あり
- アクセス:JR青梅線「西立川駅」徒歩すぐ
- 駐車場:あり(有料)
大濠公園(福岡県福岡市)|都市型公園でカフェも併設
大濠公園は福岡市の中心部に位置する、総面積約40ヘクタールの大型公園です。
敷地の半分以上を水面が占め、大きな池を囲む遊歩道と芝生エリアが整備されており、開放的な雰囲気の中でピクニックを楽しめます。
博多駅から地下鉄で約10分、天神駅からわずか約3分という好アクセスが特徴で、公園に隣接して福岡市美術館や日本庭園、能楽堂なども点在しています。
公園の周辺にはカフェやレストランが多数並んでいるため、ランチをテイクアウトしてピクニックを楽しむスタイルが人気です。
東西の児童公園には遊具が設置されており、子連れファミリーにも対応しています。
- 入園料:無料(日本庭園のみ有料)
- アクセス:福岡市地下鉄空港線「大濠公園駅」徒歩すぐ
- 駐車場:あり(有料)
モエレ沼公園(北海道札幌市)|アート×自然の絶景公園
モエレ沼公園は、世界的な彫刻家イサム・ノグチが設計した、約188.8ヘクタール(約188万8千㎡)に及ぶ壮大なアートパークです。
公園全体がひとつの彫刻作品として設計されており、幾何学的な丘・噴水・遊具などが自然と融合した唯一無二の景観が広がります。
ガラスのピラミッド「HIDAMARI」はシンボル的建築で、館内にはギャラリーやカフェも入居しています。
春はサクラ、夏は噴水ショー(海の噴水)など、季節ごとのイベントも充実しており、芝生の上でアートに囲まれながらのピクニックは特別な体験になります。
- 入園料:大人250円・中学生以下無料(目安)
- アクセス:札幌市内からバスまたは車(駐車場あり)
- おすすめシーズン:5〜9月
ピクニックできる場所の選び方|失敗しない5つの条件

ピクニックで失敗しないためには、行き当たりばったりで場所を選ぶのではなく、事前に5つの条件を確認しておくことが重要です。
以下のチェックポイントを参考に、自分たちのスタイルに合った場所を選びましょう。
条件①広くて平坦な芝生エリアがあるか
ピクニックに最も欠かせない条件が、広くて平坦な芝生エリアの有無です。
傾斜のある場所や砂利・土の地面ではシートが安定せず、食事をするのも不便です。
目安として、4人グループであれば3×3m以上のスペースを確保できる公園を選ぶと快適に過ごせます。
また、芝生の状態(刈り込みの有無・枯れ具合)も快適さに直結するため、口コミや公園公式サイトで事前確認しておきましょう。
条件②日陰・木陰やテント設営の可否を確認
春〜夏のピクニックでは日差し対策が欠かせません。
木陰のある芝生エリアがあるか、またはタープ・サンシェードの設置が許可されているかを必ず事前に確認しましょう。
公園によっては大型テント・タープの設営を禁止しているところもあります。
例えば国営昭和記念公園ではテント設営が可能な一方、新宿御苑ではタープ類の設置に制限があります。
必ず各公園の公式サイトまたは管理事務所に問い合わせてルールを確認してから持参しましょう。
条件③トイレ・水道・売店などの設備が整っているか
快適なピクニックには清潔なトイレ・手洗い用の水道・売店またはコンビニの存在が重要です。
特に子連れファミリーや長時間滞在を予定している場合、トイレの数と清潔さは必須確認事項です。
授乳室やおむつ替え台の有無も、乳幼児連れには重要なチェックポイントになります。
売店がある公園は飲み物や軽食の補充ができるため、荷物を最小限に抑えることができます。
条件④アクセスの良さと駐車場の有無
ピクニックは荷物が多くなりがちなため、公共交通機関でのアクセスのしやすさと、車利用の場合の駐車場の有無は必ず確認しておきましょう。
最寄り駅から徒歩10分以内が理想です。
車を利用する場合は、駐車場の収容台数と料金、混雑ピーク時に満車になりやすいかどうかも調べておくと安心です。
人気公園では休日の午前中に駐車場が満車になるケースも多く、早めの到着または公共交通機関の利用をおすすめします。
条件⑤混雑度と予約制エリアの有無
人気ピクニックスポットは週末や祝日、桜・紅葉シーズンに激しく混雑します。
混雑を避けるためには、事前にSNSや口コミサイトで混雑情報を確認し、平日や開園直後の利用を検討しましょう。
また、一部の国営公園では「バーベキュー広場」などピクニック用エリアの事前予約制を導入しています。
予約が必要なエリアで当日受付を期待してしまうと場所が取れない可能性があるため、事前に公式サイトを確認しておくことが重要です。
【エリア別】ピクニックできる場所おすすめ15選

BEST5に続いて、関東・関西・その他の各エリア別に合計15カ所のピクニックスポットをご紹介します。
お住まいのエリアから行きやすいスポットを見つけてみてください。
関東エリア(東京・神奈川・埼玉・千葉)のおすすめ6選
関東エリアには都心からアクセスしやすいピクニックスポットが豊富です。以下の6カ所は特に芝生エリアが充実しており、ファミリーからカップルまで幅広く楽しめます。
- 新宿御苑(東京都新宿区):入園料大人500円。イギリス風景式庭園の広大な芝生が人気。桜や紅葉の名所としても有名。最寄り:新宿御苑前駅徒歩5分。
- 砧公園(東京都世田谷区):入園無料。「ファミリーパーク」エリアの芝生が広く、世田谷美術館も隣接。最寄り:用賀駅徒歩15分。
- 葛西臨海公園(東京都江戸川区):入園無料。東京湾を望む開放的な芝生広場。バーベキューエリアあり(要予約)。最寄り:葛西臨海公園駅徒歩5分。
- 舎人公園(東京都足立区):入園無料。都立公園の中でも特に広大な芝生エリアを持ち、遊具も充実。最寄り:見沼代親水公園駅徒歩10分。
- 神奈川県立三ツ池公園(神奈川県横浜市):入園無料。3つの池を囲む広い芝生で桜が有名。アスレチックもあり子連れに人気。最寄り:三ツ沢上町駅徒歩20分。
- 武蔵野の森公園(東京都府中市・調布市):入園無料。国立天文台や大沢の里に隣接。広大な芝生広場で凧揚げや球技も楽しめる。最寄り:西武多摩川線「多磨駅」徒歩すぐ。
関西エリア(大阪・京都・兵庫・奈良)のおすすめ5選
関西エリアにも魅力的なピクニックスポットが多数あります。歴史的な景観と緑が融合した公園が特徴的です。
- 花博記念公園鶴見緑地(大阪府大阪市):入園無料(一部施設有料)。1990年の花博開催地。広大な芝生と多様な植物を楽しめる。最寄り:鶴見緑地駅徒歩すぐ。
- 長居公園(大阪府大阪市):入園無料。100ヘクタール以上の広大な敷地に芝生・陸上競技場・植物園を完備。大阪市内最大級の公園。最寄り:長居駅徒歩5分。
- 平城宮跡歴史公園(奈良県奈良市):入園無料。奈良時代の宮都跡に広がる広大な芝生エリア。世界遺産の景観の中でピクニックが楽しめる特別な場所。最寄り:大和西大寺駅徒歩15分。
- 京都府立山城総合運動公園(京都府宇治市):入園無料(施設利用は別途)。宇治市にある府内最大級の運動公園。広い芝生エリアでのんびりピクニックが楽しめる。最寄り:近鉄「近鉄小倉駅」からバス。
- 国営明石海峡公園(兵庫県淡路市・神戸市):入園料大人450円。明石海峡大橋を望む絶景の中で過ごせる。淡路地区と神戸地区の2つがある。最寄り:高速バス・車でのアクセスが中心。
その他エリア(北海道・東海・九州)のおすすめ4選
北海道・東海・九州にも見逃せないピクニックスポットがあります。旅行先でのピクニックにも最適な場所を厳選しました。
- 円山公園(北海道札幌市):入園無料。札幌市内中心部からアクセスしやすく、春の桜の名所として有名。広い芝生エリアで地元市民の憩いの場となっている。最寄り:円山公園駅徒歩5分。
- 庄内緑地(愛知県名古屋市):入園無料。名古屋市北区にある市内最大級の都市公園。広大な芝生広場とバーベキュー場(要予約)を完備。最寄り:庄内緑地公園駅徒歩5分。
- 海の中道海浜公園(福岡県福岡市):入園料大人450円・中学生以下無料。博多湾を望む開放的な立地で、動物の森・サイクリングロードも充実。芝生エリアが広く家族連れに人気。最寄り:海ノ中道駅徒歩すぐ。
- 熊本城二の丸広場(熊本県熊本市):入園無料。熊本城天守閣を背景に芝生の上でピクニックが楽しめる歴史的な絶景スポット。最寄り:市電「熊本城・市役所前」徒歩10分。
【目的別】ピクニックできる場所をシーン別に紹介

ピクニックの楽しみ方は、誰と行くかによって大きく変わります。
ここでは子連れファミリー・カップル・友人グループの3つのシーン別に、最適なスポット選びのポイントをご紹介します。
子連れファミリー向け|遊具・授乳室ありの安心スポット
子連れでのピクニックには、遊具・トイレの清潔さ・授乳室・おむつ替え台の有無が特に重要です。
おすすめは国営昭和記念公園(東京都立川市)です。
広大な原っぱで子どもが思い切り走り回れるほか、「こどもの森」エリアには大型遊具が充実しており、一日中楽しめます。
また、園内の「みどりの文化ゾーン」には授乳室・おむつ替えスペース・給湯設備があり、乳幼児連れでも安心して利用できます。
海の中道海浜公園(福岡)も子連れに人気で、動物の森エリアで動物とふれあいながら芝生でランチを楽しむプランが定番です。
- チェックポイント:遊具の有無、授乳室・おむつ替え台の設置、柵や水辺の安全対策、救護室の有無
カップル・デート向け|雰囲気抜群の穴場スポット
カップルのピクニックデートには、雰囲気の良い景観・適度なプライバシー・周辺の食事スポットを重視した場所選びが大切です。
新宿御苑(東京都新宿区)は、都心とは思えない広大な庭園で、イギリス風景式庭園の芝生が二人でゆったり過ごすのに最適です。
フランス式整形庭園や日本庭園など多彩なエリアを散策しながら過ごせるため、デートの満足度が高いスポットとして定評があります。
モエレ沼公園(北海道札幌市)もカップルに人気です。イサム・ノグチが設計した幻想的な景観は、写真映えするフォトジェニックな場所としても知られています。
大濠公園(福岡市)は周辺に雰囲気の良いカフェが多く、テイクアウトして池畔の芝生でランチデートを楽しむカップルに人気があります。
友人グループ・大人数向け|広々スペースを確保できる公園
友人グループや大人数でのピクニックには、広い芝生エリアを確保できること・複数のシートを並べられるスペース・騒いでも周囲に迷惑になりにくい立地が重要です。
代々木公園(東京)は東京都心で最大クラスの芝生広場を持ち、10人以上のグループでもゆったり場所取りができます。
毎週末にはイベントやマルシェが開催されることも多く、ピクニックついでに楽しめるコンテンツも豊富です。
万博記念公園(大阪)は最大9,900㎡の芝生エリアを1区画として借りられる設備があるため、企業の運動会や大人数のレクリエーションにも活用されています。
大人数の場合は、場所取りのために1〜2時間早めの到着を心がけましょう。
ピクニック場所選びでよくある失敗と対策

せっかくのピクニックを台無しにしないために、初心者が陥りやすい3つの失敗パターンとその対策を解説します。
失敗①火気厳禁エリアを知らずにBBQ道具を持参
多くの公園では火気の使用が禁止されており、バーベキューグリルやカセットコンロの持ち込みがルール違反になるケースがあります。
国営昭和記念公園・新宿御苑・代々木公園など主要な都市公園では、花火・焚き火・ガスコンロの使用が全面的に禁止されています。
バーベキューをしたい場合は、専用のバーベキューエリアが設けられている公園(葛西臨海公園・庄内緑地など)を選ぶか、バーベキュー専用施設を利用しましょう。
対策:公園公式サイトの「利用ルール」を必ず事前確認。持参道具のNGリストをチェックしておく。
失敗②人気スポットで場所が取れなかった
GW・お盆・秋の行楽シーズン・桜の時期は、人気ピクニックスポットが朝から満員状態になることがあります。
特に代々木公園や新宿御苑では、週末の午前10時ごろにはすでに良い場所が埋まっているケースも珍しくありません。
対策:①開園直後(通常9時)に到着する、②平日や雨上がりの翌日など比較的空いているタイミングを狙う、③予約制エリアがある公園では事前予約を活用する。
失敗③天候急変で撤収を余儀なくされた
春や秋は天気が変わりやすく、快晴だった空が突然曇り出し、雨が降り始めることがあります。
ピクニック当日の天気予報だけでなく、時間別の降水確率も確認しておくことが大切です。
対策:①当日の1時間ごとの天気予報を確認する(tenki.jpなど)、②折りたたみ傘やレインコートを必ず持参する、③屋根のある休憩所やカフェが近くにある公園を選ぶ。
ピクニック当日の持ち物チェックリスト

快適なピクニックのためには、必要なアイテムを事前にそろえておくことが重要です。
必須アイテムと、あると便利なアイテムに分けてご紹介します。
必ず持っていきたい必須アイテム10選
- レジャーシート:防水・汚れにくい素材で、人数より少し大きめ(4人なら200×200cm以上)のものを選ぶ
- お弁当・おやつ:密閉容器に入れ、夏場は保冷剤も忘れずに
- 飲み物(保冷ボトル):熱中症予防のため人数分+αを準備
- ウェットティッシュ・除菌シート:食事前の手拭きや汚れ拭きに必須
- ゴミ袋:公園内でゴミを捨てられない場合のために必携
- 紙皿・紙コップ・使い捨てカトラリー:洗い物が出ない使い捨てタイプが便利
- 日焼け止め:春〜夏は強い日差し対策として必須
- 虫よけスプレー:緑の多い公園では特に重要
- ティッシュ・ポケットティッシュ:何かと役立つ定番アイテム
- モバイルバッテリー:スマートフォンの充電切れ防止
あると便利なプラスアイテム5選
- 折りたたみチェア・ローテーブル:地面に直接座るのが苦手な方や腰痛持ちの方に重宝する
- サンシェード・タープ:日陰を自分で作れるため、真夏のピクニックに効果的(公園のルールを要確認)
- ブランケット・クッション:肌寒い日や芝生の硬さを和らげるのに便利
- ポータブルスピーカー:音楽を流すと雰囲気がグッとアップ(音量には配慮を)
- 折りたたみ傘・レインコート:急な雨に備えて必ず1本持参しておくと安心
まとめ|お気に入りの場所を見つけて週末ピクニックを楽しもう

この記事では、ピクニックができる場所20選と、失敗しない選び方のポイントを詳しく解説しました。
最後に、ピクニックを楽しむための重要なポイントをまとめます。
- 場所選びは5つの条件で確認:芝生の広さ・日陰の有無・設備の充実度・アクセス・混雑度を事前にチェックしよう
- 目的に合ったスポット選びが大切:子連れなら設備充実の昭和記念公園、カップルなら新宿御苑、大人数なら代々木公園や万博記念公園がおすすめ
- 公園のルールを必ず事前確認:火気の使用可否・テントの設営ルール・ゴミの持ち帰りなどを把握しておこう
- 天気と時間帯を意識した計画を:1時間ごとの天気予報をチェックし、人気スポットは開園直後を狙おう
- 持ち物は事前にリストで準備:必須アイテム10選を参考に、前日までに準備を完了させよう
ピクニックは特別な道具がなくても、お気に入りの公園とおいしい食事があれば誰でも気軽に楽しめるアウトドア活動です。
今回ご紹介した20カ所のスポットを参考に、ぜひ週末のピクニック計画を立ててみてください。


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